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暮らしに役立てる

包装で培った技術を暮らしの中に!

「環境」をキーワードに、包装で培ったノウハウを「暮らしの中で役立てる」という観点から、ネクスタブランドを立ち上げ、世に発信しています。その第1号商品が、1979年に開発した「ごみっこポイ」。水質浄化に貢献し、地球環境の保全への役割を担うネクスタグループのコンセプトを具現化した商品でした。「ごみっこポイ」はマスコミに取り上げられ、急速にマーケットを拡大。以来、ロングセラー商品として君臨し続けています。その後も包装にとらわれない柔軟な発想とアイデアで、暮らしに役立つ商品を創出し続けています。

誰も気づいていない、けれど誰もが求めている。そんなオリジナル商品の開発が基本姿勢です。キッチンやお部屋、浴室、トイレなどをキレイに大切にする商品を送り出しています。

代表的な商品

キッチン用品

  • 水切り袋「ごみっこポイ」

    水切りごみ袋「ごみっこポイ」
    • 小さなゴミをキャッチし、水を素早く切ることができます。
    • 三角コーナーや排水口用に!「素早い水切れ」「丈夫で破れにくい」が特徴です。
    • 焼却してもダイオキシンなどの有毒ガスが発生しません。
    • 細かなメッシュ状のワリフ®を使用していますので、数回使用することができます。
    • ロングセラー商品で、多くのお客様にご愛顧頂いています。
  • 紙製水切り袋「紙製ごみっこポイ」

    紙製水切りゴミ袋「紙製ごみっこポイ」
    • 自立するので生ゴミが入れやすく、三角コーナーが不要です。
    • 袋を開いて立てて使えるので置く場所を選びません。
    • キャンプやアウトドアでの使用にも便利です。
  • 自立型水切り袋「ごみっこポイスタンドタイプ」

    自立型水切りごみ袋「ごみっこポイスタンドタイプ」
    • 三角コーナーがいらない自立する水切りゴミ袋。
    • 場所を選ばずにシンクが広く使えます。
    • 水分をしっかり絞れます。
    • 製品自体、外装袋とも燃やしても有害なガスは発生しません。(自治体の分別基準に従って処理してください)
  • ストッキングタイプ水切り袋

    ストッキングタイプ水切り袋 
    • 目が細かいストッキングタイプなので、細かいゴミも逃さず水切れ抜群です。
    • 伸縮性がありますので、どのタイプの排水口、三角コーナーにもしっかりフィットします。
  • 廃油処理パッド「すわせてポイ」

    廃油処理パッド「すわせてポイ」
    • 少量の油処理に最適です。
    • 冷めた油をすばやく吸収します。
    • 天ぷら油の処理、フライパンの拭き取りに使えます。

リビング・清掃用品

  • 各社共通そうじ機紙パック「ごみっこQ」

    各社共通そうじ機紙パック「ごみっこQ」
    • 各社共通タイプの掃除機紙パックです。
    • 口紙を見れば取り付け方法が一目でわかる説明付きです。
    • 「特殊2重・3層構造」で強度バツグンです。
  • 紙製のストレージバッグ「ペーパーストックバッグ」

    紙製のストレージバッグ「ペーパーストックバッグ」
    • 隠したいものをおしゃれに収納できるストックバッグです。
    • 厚手の2層の紙素材なので、丈夫で破れにくいです。
    • 紙の上を少し外側に折り返すと袋の開口部が安定します。
  • 自立型ぷちゴミ袋「卓上でポイ!」

    自立型ぷちゴミ袋「卓上でポイ!」
    • 食卓、キッチンに置いて使える自立するゴミ袋です。
    • 調理ゴミ、食事中のゴミ処理に便利です。
  • 自立型ぷちゴミ袋「洗面台でポイ!」

    自立型水切り袋「洗面台でポイ!」
    • 洗面所、浴室に置いて使える自立するゴミ袋です。
    • 髪の毛や化粧品の容器など小さなゴミの処理に便利です。
ノベルティにも対応できます。
詳細につきましては、担当営業または「CONTACT」ボタンよりお問い合わせください。
ご相談なども歓迎いたします。
※上記の商品は、スーパー、ホームセンター、量販店、ドラッグストア等でお買い求めいただけます。
※家庭用品・観葉植物の通販サイト「暮らしづくり応援」も運営しています。
創造新取〜ネクスタのものづくり Part.05

引き継がれるものづくり魂。そこから生まれる新商品。

暮らしに役立つ商品第1号は、1979(昭和54)年発売の台所用水切り袋「ごみっこポイ」。現在まで続くロングセラー商品となったこの商品は、社内から生まれるアイデアや独自の発想を商品開発に活かし、それをカタチにして市場に送り出すという「製販一体」のものづくりから誕生しました。創業当時からある「次」を見つめ、新たなものを生み出そうというものづくり魂は、今に引き継がれ、これまでになかった商品を次々と市場に送り出しています。その商品開発の最前線とも言えるのが、営業、開発などのメンバーが参加し開催される「家庭用品開発会議」です。そこでは、ユーザー目線にこだわりながら、機能、使い心地、価格などを議論していきます。

さらに詳しい情報はこちら
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